なんば胃腸科内科 大阪府寝屋川市初町の胃腸科専門医院 大腸内視鏡検査・胃・十二指腸内視鏡検査・腹部エコー検査など。


院長のご挨拶
胃腸科内科院長の難波隆一郎でございます。
胃カメラ(内視鏡)、大腸カメラ(内視鏡)と言えばしんどいイメージしかないと言われる方も多いと思われます。しかし器具が進歩や、鼻から挿入する内視鏡が開発されたこと、さらには軽い安定剤を使用することで安楽に検査を受けることができるようになっています。また、大腸ポリープや早期がんはお腹を開けずに日帰りで切除できるようになっています。胃や腸、その他お腹のことでお悩みの方はお気軽にご相談下さい。

医療法人 隆成会 なんば胃腸科内科 難波隆一郎■プロフィール
氏名/難波隆一郎
生年月日/昭和38年3月1日

■資格
日本消化器内視鏡学会専門医
日本医学放射線学会専門医


■経歴
昭和63年3月 大阪医科大学卒業
昭和63年5月 大阪医科大学放射線医学教室入局
平成7年11月 大阪医科大学大学院博士課程修了
平成6年11月 大阪医科大学放射線科助手
平成8年7月 青樹会病院勤務 同年大阪医科大学放射線科非常勤講師
平成15年9月 なんば胃腸科内科開設

昭和63年に大阪医科大学を卒業し、研修医として放射線医学教室に入局しました。平成2年には大学院に進み、上部(食道、胃、十二指腸)、下部(大腸)内視鏡検査を中心とした臨床診療と、肺癌の核医学を研究テーマとした研究に従事してきました。
平成8年より大阪府寝屋川市緑町にあります青樹会病院で平成15年7月まで7年間勤務し、この間内科全般にわたる臨床経験を重ね、また非常勤講師として大学にも週に1、2回出勤しておりました。
平成15年9月に大阪府寝屋川市初町になんば胃腸科内科を胃腸科専門医院としてを開設いたしました。